長距離通勤にはSpotifyが最適で素晴らしすぎる

長距離通勤の暇つぶしとして、Bluetoothでスマホとヘッドセットをつないでradikoを聞きながら通勤していたのですが、どうも興味のない話や音楽が続くことがあり少し不満がありました。

そこで、音楽を聴きながらであればそんなこともないだろうとスマホで音楽が聴けるようにしようと調べているとSpotifyというアプリにたどり着きました。

どうせ面倒くさかったり、使い勝手が悪かったりするんだろうなと思っていましたが、試しに使ってみることにしました。

使ってみて驚いたのは、無料のプランで広告が30分に15秒程度とほとんど入らず、1曲丸々聴くことができることです。

無料プランではシャッフル再生しかできませんが、バイクに乗りながら聴くのでシャッフル再生だけで十分です。

さらに驚きなのは、通信容量の少なさです。環境にもよるのであくまで参考ですが、radikoを1時間聴くとおよそ30MBほどの通信容量となりますが、Spotifyにはデータ節約モードというモードがありこれをオンにした場合1時間およそ10MB程度にしかなりません。

これなら片道1時間、往復2時間聴いても1日およそ20MB、20日で400MB程度にしかなりません。

これなら通信容量を気にすることなく音楽を聴くことができます。

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