外出中も離れたペットの顔を見て話すことができる時代になりました

離れていてもいつでも一緒

時代の流れとともに新しいペットとのコミュニケーションの形ができあがりました。

インターネット技術の進歩は、時代が変わり新しい家族のかたちが作られる中で、ドッグカメラ furboの登場で今までは考えられなかったペットとの時間をより充実したものにすることができるようになりました。

少し前までは考えられなかったインターネットを使ったコミュニケーションが実現できる時代です。

設定・操作はとっても簡単です

インターネットを使ったコミュニケーションは、数十万円もするような高価な専用のインフラ・機器を導入しなくても、今持っているスマートフォンやタブレットなどを利用して簡単にはじめることができます。

マニュアルも不要で、簡単な操作だけで誰でも利用することができます。

新たに大きな費用をかけることなく、今あるインターネット回線を利用して離れたペットと同じ空間にいるように顔を見ながら会話することさえできます。

愛犬の鳴き声をスマホに自動で通知してくれます

ドッグカメラ Furboには「ワンワン!お知らせ機能」という機能があり、愛犬の鳴き声をいち早く感知し、スマホに自動通知してくれます。

「わんわん!お知らせ機能」により、ひとりで留守番をしている家で何が起きているのかを素早くチェックすることができ、離れていても愛犬を落ち着かせる事ができます。

愛犬とコミュニケーションをとることができます

ドッグカメラ Furboには、愛犬におやつをあげることができる機能があります。

このおやつをあげるときに発する音(スナック・コールといいます。)は、ドッグトレーナーが犬をしつけるときに使う音と同様の音を再現しているのでおやつをあげながら愛犬をしつけることができます。

スナック・コールは、自分の声で録音したものを使用することもできるので自分の声でしつけたい人にも安心です。

愛犬にあなたと一緒であることを知らせることができます

Furbo本体には犬に識別できる黄色と青色を発する機能があります。

あなたがアプリを開くとライトの色が黄色から青に変わり愛犬にあなたとつながっていることを知らせるおとができます。

ひとりでさみしい留守番も安心してあなたを待つことができるはずです。

ドッグカメラ furboを利用するためには

ドッグカメラ furboを利用するためには、光回線などのブロードバンド接続(アップロード速度 1Mbps以上が推奨されています。)ができることとWi-Fi(2.4HGz)又はEthernet接続ができることが必要となりますが、これは家にネット回線をひいていればほとんど問題なくクリアされているはずです。

また、furboを操作するためにiOS8以上、またはAndroid 4.1以上のスマートフォン、またはタブレットが必要です。



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